内科・小児科 ふれあいの心で地域医療につくします。
トップページ 医師のご紹介 当院のご案内 交通のご案内 リンク集
 
当院のご案内
外観・エントランスの風景
ちかだクリニック 医院の外観です。
当院までの地図はこちらのページ
御覧下さい メグリア藤岡店すぐ南
、国道419号線沿いです。
  当院のエントランス
 【写真上】受付カウンター斜めから
 【写真左】カウンター内側から
待合室・診察室の風景

-診察室-
 先生の診察はこちらで行います

-処置室-
 こちらで処置を施します

-待合室-
 雑誌・参考資料も豊富です

- 診察設備のご案内 -
ちかだクリニックでは、最新機器と、
ベテランの医療スタッフが、あなたの健康を
サポートします。

ほんの一部になりますが、診察時に使用する設備を
ご紹介します。

「デジタルX線画像診断システム」
当クリニックでは、最新のデジタルX線画像診断システムを導入しています。これにより、常に診断価値の高い安定したX線画像が得られるようになっています。必要な部分を最適な画像として、鮮明に写し出す事ができます。

「超音波装置X-200」
頚動脈エコー

 首の動脈の状態(動脈硬化、血栓など)を超音波(エコ−)で調べる検査です。
CT及びMRIで検査不能の血栓も見つけることが可能です。

腹部エコー
 腹部に超音波を当てて、腹部内臓器の断面を映像化します。
肝臓や胆嚢、すい臓、腎臓、ひ臓などの臓器の状態を、苦痛もなく、
安全に確認することが出来ます。

心エコー
 この検査を行う目的は二つあります。一つは心臓の形の異常を発見する形態的診断、
もう一つは心臓の働きを見る機能的診断です。


「全自動グリコヘモグロビン測定装置」
測定原理に信頼性の高いHPLC法(高速液体クロマトグラフィー)を採用してます。検査時間は90秒/検体という高度な処理能力を持っていますので、患者さんをお待たせする時間を極力短縮できます。

「神経伝導検査装置DPN」
末梢の感覚神経の一つである腓腹(ひふく)神経に電気刺激を与え、神経に興奮が伝わる速度(神経伝導速度)と大きさ(活動電位振幅)を測定し、DPN(糖尿病性末梢神経障害)の程度を簡便に検査する仕組み。

「血管内皮機能FMD検査装置」
FMDとはFlowMediatedDilationの略で「血管依存性血管拡張反応」
といい血管内皮機能評価の検査。
FMD検査は動脈硬化が引き起こす様々な疾患に対する早期発見・早期治療に有用です。